Feb 11, 2010

飲むならウォーターサーバー

どうせ家で水を飲むと美味しくて品質の良いものを選択したいですね。毎日飲む水、妥協したくないです。だから、今選択は、ウォーターサーバーの水ですね。実際に飲んでいて満足度も高く、健康にも良く、そして何よりも美味しいのはやはりウォーターサーバーですね。いいですね。
前の洗濯機もの部分の接続が悪くなり、大量のリークが発生しています。所有者が修理するとくれた​​ので任せていたのですが、かなり苦戦して洗濯が全く不可能です。我慢の限界に来たので、水道の修理に連絡するとその日に来ていただきました。主人があれこれ修理中の接続部分が破損してしまったようです。リークが起きてすぐにご連絡の場合、修理費だけで終わったのに、最終的に部品代を支払う。悪戦苦闘してくれた主人に文句言うリドオプゴ、心には"次は、すぐにプロに任せよう"と思っていました。
 共産党府委員会の府党会議が3日、京都市下京区であった。代議員ら約800人が参加。11年2月に任期満了を迎える京都市長選について、前回選挙で候補を擁立した「民主市政をすすめる会」の構成政党としてただちに選挙態勢に入るとする活動方針を確認した。
 渡辺和俊委員長(60)は提案で、門川大作市長の3年間の市政運営について「国保料の値上げ、府内で最低水準の子供医療費無料化制度など暮らしと福祉への公的責任を投げ捨てる市政」と批判した。市政の会は候補擁立に向けて22日、初会合を開く。
 府党会議では党府委の三役(5人)、常任委員(20人)の各選挙もあり、渡辺委員長が4選された。任期はいずれも来春開催予定の府党会議まで。【入江直樹】

7月4日朝刊

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 京都の猫カフェ「ねこ会議」(京都市中京区御池通麩屋町西入ル御池大東町、TEL 075-212-0577)が7月12日より、来店客に「猫山ちまき」を進呈する。(烏丸経済新聞)

 今年で3年目を迎える同店。「無理に希少性を高めたりするよりも、明日の命も分からない猫を助けてあげたい」と話す店長の堀井真由子さん。そのため同店の猫スタッフは雑種のみ。現在13匹が店内で昼寝したり遊んだりしている。「身近にいる猫なので親しみを持ってもらっているのでは」と堀井さん。堀井さんの「おすすめ」の場所は窓際のカウンター。「山鉾(やまほこ)巡行の様子もよく見られますよ」

 3周年記念品として「猫山ちまき」を用意し、開店記念日の7月12日から数量限定で進呈。「たまたま祇園祭直前の時期だったので祇園祭の定番の『ちまき』に似せて作った」と堀井さん。ちまきに見立てた緑色のポーチには猫のアップリケが。中にはチョコレートが入る。

 3周年について、「オープン当初からずっと通っていただいている方もいて本当にうれしい」と堀井さん。「当店は海外からのお客さんも多く、猫の魅力は世界共通だと思う。猫カフェは台湾発祥で、日本と韓国にしかないそう。京都は海外からのお客さんも多いので文化の一つとして知ってもらえるようにしていきたい」

 営業時間は11時〜21時(入店は20時まで)。火曜定休(7月12日は営業)。最初の1時間=800円。中学生未満は入場不可。

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ねこ会議


 終わってみれば7点差となったが、クラブチーム相手に五回まで2点をリードされた展開に、三菱重工横浜・松下安男監督(43)は「いい薬になったゲーム」と手放しで喜べない様子だった。

 内野ゴロから生じた失策をきっかけに2点を追う展開となった。打撃では100キロ前後の緩球を打ちあぐね、ベンチに重苦しい空気が漂った。

 そのチームを元気づけたのはルーキー捕手前田(立大)の一振り。2―2の同点で迎えた六回、池田の安打と代打後藤の四球で1死一、二塁の好機。相模原クラブの2番手新堀の5球目のカーブを振り切ると、打球は左翼スタンドに吸い込まれた。

 「狙っていたわけではないが、低めの球を意識した」と前田。指揮官は「本塁打と言わないまでも、一打欲しい場面で一発出たのは大きい」とうなずいた。

 東日本大震災の影響でゲーム数は例年の半分以下に減り、ベテラン勢は「ゲーム勘」をつかめないまま大会を迎えた。前田は逆に「1年目なので比較できない。出場できる試合を一生懸命にやろう」。チーム内で頼もしい存在になりつつある。

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