Sep 24, 2010
家庭のガラス修理
先日、家族の引越しだけでした。新しい家に引越してきたばかりだったので、子供たちがはしゃいでいました。ちょっと目を離した間隔で遊んでいて子供がガラスを割ってしまいました。仕方がないので、業者の要求、ガラス修理に来て受けました。非常に対応も良く、また受けることができた。何かあったとき、また、ガラスの修理をお願いしようと思っています。毎日、家を出る時に閉まっている玄関の鍵。しかし、そのキーは、安全ですか?きちんとピッキング対応の鍵となっていますか?ピッキング対応の鍵がない方、危険ですよ。あなたの大切な物を取ってしまうかも。その鍵交換のご案内です。鍵を交換するだけで、玄関からの侵入が困難です。今、あなたの大切な物を守ることができるものとすると、、迷っている暇はない。鍵交換しなくても大丈夫ですか。
大分県北部地域観光圏協議会の宣伝隊が25日、小倉北区紺屋町の毎日新聞西部本社を訪れ、JR小倉駅前と別府温泉を結ぶバス「豊の国千年ロマン号」をPRした。11月3日から来年3月18日まで運行予定で、片道500円。名所を巡りながら別府に向かう。
宇佐神宮のある宇佐市で「神代」▽荘園だった田染荘がある豊後高田市で「中世」▽城を持つ中津市や杵築市で「近世」−−を体感するなど「時空を超える旅」を味わえるという。小倉発は2コース、別府発は3コース(姫島コースのみ3000円)を設定。名所ごとにガイドが無料で案内する。施設入館料や食費などは実費。
ミス別府の近藤祐可(ゆか)さん(18)は「ルートはそれぞれ特色があって見どころが多いので、ぜひ体験してください」と話した。問い合わせはJTB九州大分支店(097・537・5200)。【仙石恭】
〔北九州版〕
10月27日朝刊
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北九州市は26日、八幡西区の市立鳴水小で、マイコプラズマ肺炎や風邪の症状がある児童9人が欠席し、3年生1クラスを学級閉鎖にすると発表した。27、28、30日の3日間。
市保健衛生課によると、1クラス36人のうち26人がいずれかに感染した疑いあり、重症者はいないという。発熱や頭痛、激しいせきの症状がみられる。
〔北九州版〕
10月27日朝刊
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◇3カ国
海外での水ビジネスの将来を考える国際シンポジウムが26日、小倉北区の北九州国際会議場であった。同市の水道事業100周年記念事業で、パネリストにはカンボジア、中国、ベトナム3カ国の市水道公社トップが参加し、漏水防止などの技術協力を評価し、将来の水道整備への参入に期待を寄せる声が上がった。【河津啓介】
北九州市と日本水道協会の共催。テーマは「持続可能な国際貢献に向けた海外水ビジネスの展開」。日本水道協会の御園(みその)良彦専務理事が「温暖化や人口増加のために水道整備が世界的に追いつかない状況。フランスなどは水道事業を民営化して海外展開を進めたが、日本は出遅れた」と指摘。官民連携で公的事業などを実施するPPP方式の重要性を強調し「ビジネス形態によるアジア進出を進めるべきだ」と提言した。
その後、北九州市水道局の吉田一彦局長が、同市がカンボジアやベトナムなどへの技術協力で得た信頼をもとに海外ビジネスに乗り出した経緯などを紹介。「国際貢献が地元企業の振興につながる。水道職員の退職者が増える中、若手への技術継承も期待できる」と波及効果を語った。
その後、カンボジアのプノンペン市、中国の大連市、ベトナムのハイフォン市の各水道公社トップが北九州との協力の歴史や水道整備の現状を紹介した。ハイフォン市の水道公社総裁は「将来、市南部の水道整備を計画しており、北九州市には、PPP方式や共同出資などの形でぜひかかわってほしい」と呼びかけた。
〔北九州版〕
10月27日朝刊
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福岡市内とその近郊の帆船模型愛好家が自慢の作品を持ち寄った展覧会「帆船模型展」が26日、中央区天神1の市赤煉瓦文化館で始まった。30日午後5時まで。無料。
「ザ・ロープ九州」の会員ら20人が制作した中世イギリスの軍艦や、幕末の咸臨丸など28点を展示。細部まで丁寧に再現した長さ5センチほどの小さな模型から、1メートル40センチの力作まで並んでいる。
北九州市から訪れた三宅梵さん(73)は「どれも細かいところまでこだわりが感じられ、素晴らしい」と話していた。
〔福岡都市圏版〕
10月27日朝刊
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