Mar 19, 2009

アンチエイジングとコラーゲンの関係

アンチエイジングが流行し始めてから何度も話題になっているのがコラーゲンです。コラーゲンは、体内で作られるものだが、年を重ねると次第にその量が減る。それを補うためのアンチエイジングにもつながる。コラーゲンは食べても効果が無いと知られていたが、最近では、接種を維持するための効果があることが判明したという。
特殊照明し、肌をきれいにする方法のことを、"フォトフェイシャル"と呼ばれます。数年前にレーザー治療という方法を聞いたときにも、すごいすごいと驚いたものです。美容の技術は、数年の間にどんどん変化しているようです。私は、シミ、そばかすが、本当に暴力です。フォトフェイシャルも今よりもコストが安くなる場合がありますぐにでもやりたいところです。
 プリンストンテクノロジー株式会社は、液晶ディスプレイ3製品を6月上旬より発売する。価格はオープンプライス。

【拡大画像や他の画像】

 23.6型ワイド「PTFBEF-24W」は、1,920×1,080ドット(フルHD)表示対応の製品。店頭予想価格は27,800円前後の見込み。

 そのほか仕様は、表示色数約1,677万色、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大1,000万:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピン、HDMIの3系統を備え、1W+1Wのステレオスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは565×195×414mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約4.4kg。

 20型ワイド「PTFBEF-20W」は、1,600×900ドット表示対応の製品。店頭予想価格は17,800円前後の見込み。

 そのほか仕様は、表示色数約1,677万色、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大1,000万:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはDVI-D、ミニD-Sub15ピンの2系統、1Wのモノラルスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは479×195×364mm(同)、重量は約3.2kg。

 2製品共通の特徴として白色LEDバックライトを採用。消費電力を低減し、最薄部で約18mmとなった。また、「Compatible with Windows 7 ロゴ」を取得している。

 17型の「PTFWDF-17」(ホワイト)、「PTFBDF-17」(ブラック)は、バックライトを4本から2本に減らした省電力パネルを採用する製品。店頭予想価格は14,800円前後の見込み。

 主な仕様は、解像度1,280×1,024ドット(SXGA)、表示色数1,677万色(Hi-FRC)、応答速度5ms、コントラスト比1,000:1(最大5,000:1)、輝度250cd/平方m、視野角が上下/左右ともに160度。インターフェイスはミニD-Sub15ピンのみ、1W+1Wのステレオスピーカーを内蔵する。

 本体サイズは366×169×389mm(同)、重量は約3.4kg。


【PC Watch,山田 幸治】


【関連記事】
【2010年10月15日】プリンストン、フルHD対応の21.6型/23.6型ワイド液晶
【2009年5月29日】プリンストン、1,600×900ドット表示対応の20型ワイド液晶
【2009年11月13日】プリンストン、省電力パネルの17型SXGA液晶


 アルチザネットワークスは、WiMAX対応のモバイルWi-Fiルーター「AZ01MR」を6月上旬以降に発売する。同社の新ブランド「Artiza Design(アルチザデザイン)」の商品となる。

【拡大画像や他の画像】

 「AZ01MR」は、UQコミュニケーションズのWiMAXネットワークに対応したモバイルWi-Fiルーター。アルチザでは、昨年10月に本製品を「2010年12月発売」と発表していたが、半年近く遅れて今回発売にこぎつけた。インターネットには、WiMAX経由で接続し、手元のマルチメディアプレーヤーやゲーム機などのWi-Fi対応機器で、下り最大40Mbpsでネット接続できる。

 「AUTOスタンバイ」機能が用意され、電源をONにしてから約10秒で利用できるようになる。有機ELディスプレイを備えており、各種ステータスを各員できる。アプリの追加も可能とのことで、第1弾として、無線LANのチャネル重複時に通信速度の低下を避けるためのアプリ「WLAN Channel Finder」が提供される予定。このアプリ追加機能は、「REVO(Router EVolution Online)」と呼ばれる。

 大きさは約99.5×59×13.9mmで、重さは約94g。BEAU DESSIN(ボーデッサン)とコラボした専用レザーケースがオプションとして用意される。Wi-FiはIEEE802.11b/g準拠で、WEP、WPA-PSK、WPA2-PSKに対応し、簡単に接続設定できる仕組みとしてWPSをサポートする。駆動時間は約5.5時間。スタンバイ時間は約100時間。


【ケータイ Watch,関口 聖】


【関連記事】
デザインも追求したWiMAXモバイルルーター (2010/10/5)


 NTTドコモは、海外での携帯電話利用の利便性向上に向けて、5月19日、Androidスマートフォン向けアプリ「ドコモ海外利用」の提供を開始した。ドコモの携帯電話を無料で充電できる海外のサポート拠点も順次拡大する。

【画像入りの記事】

 「ドコモ海外利用」は、「海外パケ・ホーダイ」の設定サポートや適用状況の確認、国名や事業者名、現地時刻と日本時刻の表示、地域別の事業者名の確認などができるアプリ。ドコモマーケットからダウンロードする。利用料金は無料。

 「海外パケ・ホーダイ」の事業者以外に接続した場合や、対象国や対象地域以外に渡航したときには、注意を喚起してくれる。また、接続状況や時刻を表示するウィジェットや、データローミングの設定サポート機能をもつ。

 対象機種は、AQUOS PHONE SH-12C、Xperia arc SO-01C、REGZA Phone T-01C、MEDIAS N-04C、LYNX 3D SH-03C、Optimus chat L-04C、GALAXY Tab SC-01C、GALAXY S SC-02B、Xperia SO-01B、LYNX SH-10B、HT-03A(Android 1.6)で、今後は他機種にも順次対応する予定。

 新たに無料充電サポート拠点を設置するのは、カナダ、フィリピン、インドなど13か国で、アメリカや韓国、台湾など18の国や地域では、拠点数を増やす。海外拠点では、ドコモの携帯電話やスマートフォンのACアダプタやマルチ電源プラグ、「WORLD WINGポケットガイド」が入ったポーチを無料で貸し出す。変わりゆくインプラント治療はじめてみる?


【関連記事】
売れ筋ランキング【携帯電話】
ドコモ、2011年夏モデル発表、スマートフォンは「Xperia acro」など9機種
ドコモも海外パケット定額サービス開始、9月1日から
au、海外パケット定額サービス「海外ダブル定額」、3月1日開始
ソフトバンクモバイル、携帯電話の無料充電サービス、H.I.Sの海外支店で


WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.