Dec 05, 2010

クレジットカードの正しい使い方

私はイオンカードを愛用している。 WAONの機能がついているのだ。イオンにはよく行くので、お支払いWAONのWAONチャージにはクレジットカードと区別している。これにより、クレジットカードのポイントもつくしWAONポイントがついてお得だ。特に今は、子供のおむつやミルク代がかかるので、ポイントについてのほうが絶対的に有利だ。家計に余裕がない中にカニは、できるだけお得にお買い物をすることは必須である。
アルバイトなどでの仕事場に入るときにIDカードを渡すことができます。仕事中はもちろん、煮ておく必要があるが詳細な作業をしているときなど、首からかかっていて邪魔です。それでもパスケースなどに入れると取り出しにくい。そのままポケットに入れてなくしやすい。結局、パスケースに入れているが非接触型IDカードが普及すれば楽になるつもりだ。
 町田が舞台の映画「まほろ駅前多田便利軒」の映画公開に先駆け、原作者の三浦しをんさんと監督の大森立嗣さんの対談が3月13日、「ホテル ザ・エルシィ町田」(町田市原町田3)で行われる。(町田経済新聞)

 同作品は、東京郊外の地方都市「まほろ市」で便利屋を営むバツイチ男・多田啓介と、正月に多田の元に転がり込んできた高校の同級生・行天春彦。2人のワケあり男が癖の多い依頼人の仕事をこなしていく1年を描いた物語。主演は瑛太さんと松田龍平さん。監督・脚本は大森立嗣さん、音楽は岸田繁さん(くるり)が担当。4月23日に公開される。

 原作の三浦さんは早稲田大学文学部を卒業後、大型古書店・高原書店(森野1)でアルバイトをしながら執筆活動を続け、同作品で2006年上半期の直木賞を受賞した。

 対談は、町田商工会議所が主催する「まちなか通り・ネーミング事業 シンポジウム」の一環。「町田の魅力を語る」をテーマに、三浦さんと大森さんが、「町田の印象」「小説を書いた動機」「撮影秘話」などを明かす。後半のパネルディスカッションでは町田市長や地元まちづくり団体の代表らが、ネーミング事業の効果について話し合う。

 開催時間は14時〜16時30分。参加は同会議所指導課(TEL 042-724-6614、FAX 042-729-2747)への事前申し込みが必要。

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映画「まほろ駅前多田便利軒」公式サイト
町田商工会議所


 銀座・並木通りに2月4日、ロールすしが主力の創作和食レストラン「SHARI THE TOKYO SUSHI BAR(シャリ・ザ・トーキョー・スシ・バー)」(中央区銀座2、TEL 03-5524-8788)がオープンした。経営は、婚礼衣装や婚礼プロデュースなどを手がけるノバレーゼ(銀座1)。(銀座経済新聞)

【画像】 マンゴーを使ったロールすし

 同社は昨年8月、上海に同業態1号店をオープン。サーモンやアボカドなど定番の具材に加え、マンゴーを使ったフルーツ系ロールすしなどの「変わり種」も提供し、中国での日本食ブームを背景に人気を得てきたという。

 上海店開業以来「中国でブライダルに関する事業提携などの申し出を受けるようになった」(同社)といい、アジア各地での事業展開には「現地との人脈や信頼構築が重要」と判断。今後「SHARI」ブランドを基軸に、当面はレストラン事業で中国・ベトナム・香港などアジア主要都市への進出を目指すという。

 旗艦店に位置付ける東京店は、銀座に拠点を置くことで「ブランド力」の強化を狙う。場所は並木通りの銀座ベルビア館隣で、「農家の台所」なども出店する「アルボーレ銀座ビル」8階。石や木など天然建材を使った内装は、国内外で活躍するデザイナー垂見和彦さんが手がけた。店舗面積は約60坪で、席数は66席。

 フードメニューは、週替わりのSHARI ロール、生湯葉ロール、サーモンとアボカドロールなどのロールすし10種(各700円)に加え、「茄子の生ウニ田楽」(600円)、「旬のお造り」(単品600円〜)など単品料理も取りそろえる。ランチタイムには「オリジナルロールすしと地鶏の竜田揚げ定食」(1,000円)など定食メニューを提供。ドリンクは、ビール、日本酒グラス(以上600円〜)、グラスワイン(赤・白、700円〜)など。

 ターゲットの3割は中国人を中心にした外国人を見込む。今後については、「フルーツすしやベジタリアン向けのメニューを今後さらに充実させたい」と同社広報担当者。客単価は、昼=1,200円、夜=3.500円を見込む。

 店内には50インチのスクリーンなど映像・音響設備を導入し、同店専任のパーティープランナーも配属。結婚式の2次会などのパーティー需要も見込む。年間売り上げ目標は1億4,000万円(初年度)。「今後はフランチャイズ化も視野に入れ、海外と日本を合わせ年間数店舗の開業を目指す」

 営業時間は11時30分〜15時、18時〜23時30分。第2水曜定休。


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SHARI


 パワースポットといわれる大山とヨガを組み合わせた「体験教室」が9日、伊勢原市大山の大山阿夫利神社(目黒仁宮司)社務局で行われた。市観光協会の主催。参加した16人は、ヨガインストラクターの指導で、ゆったりとした動きで、緊張とリラックスを繰り返していた。

 社務局の翠浪閣に集まった参加者は、東京・世田谷区内でヨガの指導をしている吉田浩子さんから「呼吸と体の反応を感じてほしい」と説明を聞いて畳の上に横になった。ゆっくりと呼吸をしながら手や足を組み、体を動かしていた。

 約1時間の指導後、参加者は「気持ち良かった」「普段意識しない呼吸を感じた」などと話していた。ヨガは初めてという市内の主婦(47)は「前からやってみたかった。パワースポットだけに、“気”をいただき健康になるのでは」と話していた。

 市は大山街道にちなみ、東京・世田谷区や川崎市高津区などと交流を重ねており、今回の体験教室も「用賀でヨガ」の指導を行っている吉田さんに依頼した。同観光協会は、今後も大山でのヨガ教室を行いたいとしている。

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