Oct 19, 2010

ウォーターサーバーの比較と価格

ウォーターサーバーを持ってスタートしてすぐに切り替えると、良かったと思っています。今までペットボトルゴミだらけになっていました。そして、買い物も、重いものを運ぶいたが、ウォーターサーバーの家まで持ってくれるので、本当に楽ですさらに、水に出てくるので、いちいち煮沸していた時代に戻ることはできません。感謝
前の洗濯機もの部分の接続が悪くなり、大量のリークが発生しています。所有者が修理するとくれた​​ので任せていたのですが、かなり苦戦して洗濯が全く不可能です。我慢の限界に来たので、水道の修理に連絡するとその日に来ていただきました。主人があれこれ修理中の接続部分が破損してしまったようです。リークが起きてすぐにご連絡の場合、修理費だけで終わったのに、最終的に部品代を支払う。悪戦苦闘してくれた主人に文句言うリドオプゴ、心には"次は、すぐにプロに任せよう"と思っていました。
 オリエンタルミュージックユニット「HALE to KE」(ハレとケ)が7月10日、グラバー園(長崎市南山手町)で野外ライブを行う。(長崎経済新聞)

 HALEtoKEは、タップ、二胡、三味線、ピアノの4人で構成するオリエンタルミュージックユニット。リズムを担当するRONxIIさんは映画「座頭市」にも主演したタップダンサー。二胡の寺岡拓士さんはアコースティックギターのデュオを中心にライブ活動。三味線の雅勝さんは津軽三味線コンクールで多数入賞した経歴を持ち、雅楽・和太鼓・洋楽器のコラボレーションや海外公演などもこなす。ピアノのMon“Design-Net”さんは日本舞踊の公演時に能舞台でピアノ演奏するなど、それぞれ音楽のジャンルを超えて活躍するメンバーばかり。

 ライブを主催するのは諫早のネイルアーティスト内藤結子さん。内藤さんは昨秋、東京で同ユニットのライブに初めて接し、「彼らからあふれるエネルギーに鳥肌が立った」という。「彼らの音は和洋折衷の長崎のまちとグラバー園の雰囲気に絶対に合う」とひらめき、その場で長崎ライブの出演交渉をしたという。

 「長崎でしか味わえないシチュエーションで、エネルギーあふれる4人のプロのパフォーマンスを体感できる貴重なチャンス」と来場を呼び掛ける。

 開場18時30分、開演19時。料金は、大人=4,500円、小中高生=3,500円。問い合わせは内藤さん(TEL 090-2506-7398)まで。

【関連記事】
長崎の観光地をダンス動画のパロディーでPR−NGO団体が再現(長崎経済新聞)
HALE to KE 〜ハレとケ〜 OFFICIAL WEBSITE


 国立商協さくらホール(国立市東1)で7月18日、「国立市内に居住する震災被災者を支援する会 チャリティーコンサート」が開催される。主催はKunien。(立川経済新聞)

 Kunien(国援)とは、被災者への支援策を考えている有志が法人・個人を問わず連携・活動し、直接的に声や物資・資金はもとより、心のやすらぎを届けることを目的として活動している。

 今回のチャリティーコンサートは、「5月28日に開催した『国立市内に在住している震災被災者を励ます会』の企画・構成を行ったことがきっかけ」と話すのはKunien事務局の真美さん。「この会にボランティアで出演していただける方を探していたところ、以前から知り合いだった市内出身のシンガーである三沢ひろみさんに声を掛けた。そのときに三沢さんからチャリティーコンサートのアイデアをうかがい、三沢さんの企画構成でコンサート開催に至った」。

 当日は2部構成で、第1部はシャンソン、サルサ・タンゴ・ベリーダンスなどのダンス、支援ソングが演奏され、第2部はジャズ・ボサノバ・フュージョンが演奏され、市内在住のジャズシンガー小林ゆうこさんが大トリを務める。総勢30人近くのアーティストが出演するが、「メーン出演者のほとんどが市内在住で、国立にゆかりのある方ばかり」と真美さん。

 「困っている人は元気な人が支えればいいという思いでこの活動を行っている。市民の中には同じ市内で震災から避難されてきた方がいらっしゃることを知らない方も多いので、このコンサートを通じて知っていただきたいし、ぜひすてきな音楽に触れていただきたい」とも。

 開催時間は、第1部=15時30分〜17時、第2部=17時30分〜19時。料金は2,000円(全席自由)。チケットは国立市商業協同組合事務所(東1)で販売している。コンサートの収益は全額、市内在住の被災者に支給される。

【関連記事】
国立のギャラリーで「小唄三味線」のチャリティーコンサート(立川経済新聞)
松山で東日本大震災チャリティーコンサート−学生支援組織が開催へ(松山経済新聞)
三沢ひろみ
Kunien


 JR博多シティ(福岡市博多区博多駅中央街)9階のT・ジョイ博多で6月28日、映画「コクリコ坂から」公開記念イベントが行われた。(博多経済新聞)

【画像】 手嶌さん、主題歌など3曲を熱唱

 イベントには宮崎吾朗監督、スタジオジブリの鈴木敏夫プロデューサー、主題歌を歌う手嶌葵さんの3人が登場した。トークショーで鈴木さんは、1963(昭和38)年頃を舞台にした理由を「古いものを壊して、新しいものを作ろうとする時代で、(監督の)パパ(宮崎駿さん)が会社に入って働き出した年でもある」と明かすなどの撮影秘話を紹介。監督は「当時は生まれてなかったが、経験していないからこそ表現できた」と話す。

 主人公・海の声を担当した長澤まさみさんについて、「誰の声か分からないくらい素晴らしい演技だった」と監督。「厳しいスケジュールの中、完成した作品。たくさんの方に見ていただければ」という。

 トークショー後、手嶌さんは主題歌の「さよならの夏〜コクリコ坂から〜」など3曲を披露。「さわやかな恋、愛が描かれた作品。家族で見てほしい」と集まった観客に呼び掛けた。

 7月16日より、T・ジョイ博多などで公開。


【関連記事】
手嶌さん、主題歌など3曲を熱唱(関連画像)
撮影秘話も披露(関連画像)
映画「借りぐらしのアリエッティ」監督、主題歌セシルさんらが来福(博多経済新聞)
映画「雷桜」の蒼井優さんら来福−住吉神社能楽殿で会見(博多経済新聞)
映画「コクリコ坂から」公式サイト


Posted at 02:52 in Brand | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.