May 27, 2009

白髪染めは自分でするようになりました

出産をしてから急に白髪が目立つようになりました。最初は気付かない姿をしていたのですが、40歳の頃から、それも難しくなってき白髪染めをするようになりました。最初は美容院で染められていたが、ここ数年で給料が激減してサロンを受けるのも難しくしています。最近では、泡タイプの白髪染めも自ら熱心に染めています。
私は3,4年前までは、半年に一度白髪染めをしていました。半年に一度のために美容院でしていましたが、今では3ヶ月に一度のために白髪染めを買って自分で染めています。安全あまりにも気が高いわけでもないので、中間の価格のものを選択しました。不在時に思い切って少し高いものを使用してみました。これにより、髪がとても高とされておらずよかったのでそれからは少し高いですが同じ物を使用しています。
 渋谷・宇田川町に9月、アートカフェ&ダイニング「muse(ミューズ)」(渋谷区宇田川町、TEL 03-6427-8174)がオープンした。(シブヤ経済新聞)

【画像】 春先には桜を眺めることができるブランコ席

 「アート作品に囲まれながら、くつろげるカフェ」をコンセプトに、10年以上の付き合いである瀧田敦史さんと川手雅雄さんが共同で開いた同店。DJとして活動するなどエンターテインメントに通じ、周りにもVJやカメラマンなどアーティストやクリエーターが多かったことから、「活躍の場を提供できる基地のような場所を作れれば」と同店をオープンした。渋谷の中でも「シスコ坂」と呼ばれ、「音楽の発信地」として名が知られる同所に店を構え、店名は音楽の「music」にかけたほか、ギリシャ神話で「芸術をつかさどる」神から命名した。

 店舗面積は約29坪で、席数は40席を用意。窓際には春先になると桜を眺めることができる2人掛けのブランコ席2席も設ける。店内では、アーティストやクリエーターなどのウオールアートや映像、音楽などの作品を展示。現在、書家アーティスト・古屋育子さんや造形家でアートコーディネーター・HIDERUさん、クリエーター・廣川美穂さんなど7人の作品を紹介している。作品は約3カ月ごとに変えていく予定で、作品を展示したい作家も随時募集している。店にはiPad2を4台備えるほか、Wi-Fiも利用できる。

 フレンチベースの「カフェ飯」を提供する同店。ランチには、デミグラスハンバーグプレート(1,150円)やチキンカレー(950円)、日替わりパスタ(850円、いずれもサラダ・ドリンク付き)などを用意。ディナーには、手羽先のコンフィ(650円)や有機野菜のバーニャカウダ(950円)、冷製ラタトゥイユ(680円)、「自家製カタラーナ」(550円)などをそろえる。客単価は、ランチ=900円、ディナー=1,500円。

 オープン後は男女共に30代前半の来店が中心。「いろいろな人との出会いやつながりができ、情報を共有できる場所になれれば。敷居を取っ払って、アートやエンターテインメントを楽しめる空間にしていきたい」と瀧田さん。川手さんは「生きていく上で直接は必要のない分野かもしれないが、あまり詳しくない方にも来店いただき、もっと身近にアートを感じていただければ」と期待を寄せる。

 営業時間は11時30分〜翌2時(金曜・土曜は翌5時まで、日曜は24時まで)。今後、子ども向けのワークショップなどのイベントも企画していく予定。


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muse(フェイスブック)


 県は、「東京国際航空宇宙産業展2011」に初出展し、最終日の28日には航空宇宙分野への中小企業の参入を支援する国際会議を主催する。

 県の展示スペースでは、航空宇宙関連部品の品質保証と品質管理を手掛けるJASPA(横浜市中区)など県内18社が新技術をPR。40社がパンフレット出展する。

 国際会議「中小企業のための航空機国際カンファレンス」では、欧米の航空機市場に参入するため、中小企業のサプライチェーン(部品の調達・供給網)を構築したJASPAが海外企業との取引状況などを発表。海外からの期待の声も紹介する。

 超硬強度のマグネシウム合金の製造や、無人飛行機、水上飛行機の開発など産学連携の開発事業の発表もある。

 午前10時〜午後4時(交流会は午後4時から)。参加無料。JASPAのホームページ(http://www.jaspa.co.jp)から申し込む。

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 男子プロバスケットボール、bjリーグ仙台は、東日本大震災からの復活のシーズンとなった今季、通訳や選手のケアを担当するスタッフが入れ替わり、遠田寅彦さん(37)と斉藤広子さん(33)が新たに加わった。他の球団スタッフを務めた経験を持つ2人は、選手たちの心身両面を支えている。
 チームオペレーター兼アスレチックトレーナーの遠田さんは、昨季まで富山で通訳や外国人獲得の交渉などを担当。米国の大学卒業後、プロスポーツのトレーナーに必要なNATA(ナショナル・アスレチックトレーナズ・アソシエーション)の公認資格を取得。田臥勇太(リンク栃木、秋田・能代工高出)が所属したNBA下部リーグのアルバカーキ・サンダーバーズでもトレーナーを務めた。
 遠田さんは親友で、昨季までのトレーナー北川雄一さん(現京都アスレチックトレーナー)の後を継ぐ形でチーム入り。「震災後の一時休止から復活するチームに貢献したかった」。通訳のほか、選手の体づくりを担っている。
 アスレチックトレーナーの斉藤さんも、米国の大学卒業後、NATAの資格を得てトレーナー活動を開始。昨季は東京に所属した。東京も震災の影響で活動を休止、再開のめどが立っていない上、チームオペレーター鈴木理恵子さんが仙台を離れることになったために8月、仙台に移り、選手の体調に気を配ってきた。
 選手の信頼も得てきた2人。遠田さんが「通訳ではヘッドコーチの感情も選手に伝えるよう努める」と話せば、斉藤さんも「選手の体調の変化を見逃さず、シーズン最後まで一緒に戦いたい」と意気込んでいる。

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