Nov 17, 2009
多様性のあるクリアファイル
クリアファイルと言えば、職場で重要な書類を入れ、学校で配られるディストリビューションを上げるようなことが主な用途です。最近では、文房具店だけでなく、雑貨店や100円ショップ、あとはホームセンターの文具コーナーでも販売しています。その分、ファイルのデザインも透明に簡単なものからの絵柄が入ったキュートなものまで様々です。残りはデザインも可愛くてポケット部分が、いくつかのナヌィオイトれて書類などを分別して収納できる商品も販売されています。しかも値段もそこまで高くなく、比較的気軽に購入できる価格です。私自身もクリアファイルをたくさん所持していますが、まだ使用されていないものもありますので、今後はそのファイルを活用するようにしたいと思います。職員研修全体的なイメージを分析しましょう。従業員教育を強化させていくことは大変重要なことです。することだけをしていてもあまり意味がないようです。従業員の教育の根幹を再度調べてみることをお勧めします。新人は、リーダーシップのある人を望んでいるのです。ぜひ心得ておきましょう。
食糧の安定供給や消費者との交流などJAグループの取り組みをアピールする「JAゴー号」キャラバンが10日、JAあしきたが運営する芦北町の農産物直売所「でこぽん」を訪れた。
「大地がくれる絆を、もっと。」をキャッチフレーズに全国を回っている。県内では13日まで芦北町のデコポン選果場のほか、新製品「デコポンぽん酢」を開発した熊本市のしょうゆメーカー、フンドーダイを訪れる。
「でこぽん」ではキャラバン隊に参加したお笑いコンビ、だいなおの野村大輔さん(27)と川口直哉さん(26)がJAあしきたの法被を着て店舗前に立ち、特産のサラダたまねぎをにぎやかにPRしてキャラバンを盛り上げた。【西貴晴】
4月12日朝刊
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フィリピン人女性との偽装結婚事件で、電磁的公正証書原本不実記録・同供用罪に問われた高松市林町、歯科医、高松康裕(56)と、同市上之町、無職、田岡宏一(41)両被告の判決公判が11日、高松地裁であった。西山志帆裁判官は2人に懲役1年6月執行猶予3年(求刑・懲役1年6月)を言い渡し、田岡被告は保護観察付きとした。
判決によると、両被告は同市内のフィリピン人の女(27)=同罪で起訴=と共謀。女が長期滞在するための在留資格を取る目的で、女と田岡被告の偽装結婚を企て、08年9月3日、虚偽の婚姻届を高松市役所に提出した。西山裁判官は「日本の出入国制度をないがしろにする犯罪で、その予防の必要性は高い」と述べた。【中村好見】
4月12日朝刊
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自衛隊香川地方協力本部(高松市塩上町3)は11日、内規に違反し、持ち出しが禁じられている仕事用データを私有の記憶媒体MOに保存して持ち出すなどしたとして、50代の男性准尉を停職7日の懲戒処分にしたと発表した。機密や個人情報などは含まれていないとしている。
同本部によると、准尉は08年9月下旬ごろ、広報関係の写真データなどを入れたMO4枚を、出勤途中の琴平町内の駅で盗まれた。准尉が上司に報告して違反行為が発覚。准尉は「残業が続く中、自宅で少しでも進めたい」と1年ほど前から持ち出していたという。【三上健太郎】
4月12日朝刊
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東日本大震災の発生から1カ月となる11日、中讃地方にある14のタクシー会社でつくる県サヌキタクシー協会(宮武要会長)は、加盟社のタクシー154台に「心でつなぐ支援の輪」と書いたオレンジ色のステッカーを張り付けた。【松田学】
「震災の記憶が薄れると、心のつながりが途切れ、支援の輪も切れる」と、24時間地域を走るタクシーを利用して、ずっと支援を訴える目的。協会事務所のある琴平町のJR琴平駅前のタクシー乗り場では、客待ちタクシーのリアウインドーに宮武会長らがステッカーを張り付けた。
また、乗務員らが駅頭で日本赤十字社の義援金箱を持って協力を呼び掛けたほか、同町の金刀比羅宮で復興祈願をした「御神札(ごしんさつ)」を東北7県にある八つのタクシー協会に送った。宮武会長は「復興の兆しが見えるまではステッカーを張り続けたい」と話していた。
4月12日朝刊
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